この度、さくらVPS を利用し始めたので復習用に記録。
事前準備
先ずリモートコンソール上で以下の作業を実施。尚、コンソールはブラウザ上ではなく、Java Applet版の方が使い易いです。
既存のsshサーバをアンインストール
# /etc/rc.d/init.d/sshd stop ← 停止 # yum -y remove openssh ← アンインストール
この度、さくらVPS を利用し始めたので復習用に記録。
先ずリモートコンソール上で以下の作業を実施。尚、コンソールはブラウザ上ではなく、Java Applet版の方が使い易いです。
# /etc/rc.d/init.d/sshd stop ← 停止 # yum -y remove openssh ← アンインストール
Twitter APIのPython ラッパーライブラリのインストール手順を以下に紹介。
実行環境は以下の通り。
OS :Windows7
Pythonの実行パス :C:\Python27
上表はshの組み込み、かつ外部コマンドでもあるtestコマンドの判定表。testコマンドは与えられた条件式に対して、終了コードに真「0」、偽「1」を返す。他のプログラミング言語の条件判定とは真偽の値の意味が逆なので違和感を覚えるが、例えばC言語のmainのreturn (システムへのreturn)は正常では0、異常では1を返す例と同様と考えるとしっくりくるかな。。
以下の2つのサンプルコードはローカルでTCP Socketを用いたEchoサーバ/クライアントを走らせるもの。Javaのネットワークプログラミングで基本となるクラスとメソッドの使いどころを確認しておきたくて作成。まぁ今はnioがデファクトですけど。。
以前Mac bookでSubversionを使用したときのメモ(備忘録用)。
(今後使い込んだ際に改めて書きなおそうかな。。)
データする格納ディレクトリをSubversionに登録する。
以下のシェルスクリプトはfor文のワードリストに文字列変数を使用したもの。文字列はスペース区切でパラメータ変数に格納されloopする。また、ワードリストにバッククォートで括ったコマンドを指定すると、そのコマンドの実行結果がパラメータ変数に渡される。
#!/bin/sh VARS="1 2 3 four five" for VAR in $VARS do echo $VAR done echo "" for LIST in `date` do echo $LIST done
シェルスクリプトのfor文の一般式は下記の通り。
for パラメータ変数 in ワードリスト do コマンド done
ワードリストの要素をパラメータ変数に代入しdo~done間をワードリストの要素分ループする。
<?php
// 添字配列の初期化
$numbers = array(0, 3, 100, 2087123454, ); // 数値のみ(末尾要素のカンマは省略可)
$strings = array('Jon', 'Mery', 'Sun', 'Ren', ); // 文字列のみ
$numstrs = array(1, 1.0, '1', ); // 複数型混合(数値、少数、文字列)
$empty = array(); // 空の配列
// var_dumpで構造を確認
echo '$numbers == ';
var_dump($numbers);
echo '$strings == ';
var_dump($strings);
echo '$numstrs == ';
var_dump($numstrs);
echo '$empty == ';
var_dump($empty);
echo PHP_EOL;
// 配列の要素を出力
echo $numbers[2], PHP_EOL;
echo $strings[0], PHP_EOL;
echo $numstrs[2], PHP_EOL, PHP_EOL;
// foreach で配列の要素を先頭から順に出力
foreach ($numbers as $val) {
echo $val, PHP_EOL;
}
echo PHP_EOL;
// 配列の要素への代入
$strings[0] = 'Mike';
$empty[] = 'Jon'; // 空のブラケットを用いると要素の追加となる
echo $strings[0], PHP_EOL;
echo $empty[0], PHP_EOL;
?>
$numbers == array(4) {
[0]=>
int(0)
[1]=>
int(3)
[2]=>
int(100)
[3]=>
int(2087123454)
}
$strings == array(4) {
[0]=>
string(3) "Jon"
[1]=>
string(4) "Mery"
[2]=>
string(3) "Sun"
[3]=>
string(3) "Ren"
}
$numstrs == array(3) {
[0]=>
int(1)
[1]=>
float(1)
[2]=>
string(1) "1"
}
$empty == array(0) {
}
100
Jon
1
0
3
100
2087123454
Mike
Jon
先日サーバ用にLenovoのThinkCentreを30kで購入しました。出荷時はWindows7がプリインストールされていたので、折角なのでLinux系OSをインストールする前にリカバリーメディアを作成しておこうと思いました。
当初はバックアップメディアにDVD-Rを予定していたのですが、Rは色素劣化による読み込み不良を経験したことがあるので、USBメモリに変更し、手順は下記のサイトを参考に実施。