Monthly Archives: 1月 2008
10進数を2進数に変換表示するC言語プログラム
ソースコード // filename: dtob.c // convert decimal to binary #include <stdio.h> const int BitSize = sizeof(in … Continue reading
Linuxコマンドで複数ファイルの文字コードを一括変換
Linux系OSのfedora6のデフォルト文字コードはUTF8なので、先日久々に参照したEUCのC++ソースコード中のコメントや出力が文字化けしていました。 そこで、ファイルの文字コードをEUCからUTF8に変換するコ … Continue reading
Eclipse+CDTを用いてプロジェクトを作成する際の注意点
以前、K-na TechNotes | Homeのページを参考にWindowsでEclipse3.3とCDTをインストールしました。分かりやすく書かれており、とても参考になりました(謝々)。 たまたまK-na TechN … Continue reading
プロセスの監視&自動復旧(簡易版)
先日書いたシェルスクリプトでプロセスを監視し自動実行&自動killのシェルスクリプトは、その後結局使わず、さらに簡易的なコードで済ませました。 クエリーサーバのチェックスクリプト scheckp.sh #!/usr/bi … Continue reading
Ruby: メソッドの引数にブロックを渡す
ブロックの使い方を練習してみます。 def repeat(n) n.times { yield } if block_given? end repeat(2) { puts “Hello.” } # Hello. # H … Continue reading
Cygwinでcronをインストール
Linux系OSに入っているタスクを自動実行するためのデーモンプロセス、cronをWindows環境でも使用するため,Cygwin((UNIXのフリーソフトウェア等をWindowsに移植したもの))を用いてcronをイン … Continue reading
シェルスクリプトでプロセスを監視し自動実行&自動kill
追記:プロセスの監視&自動復旧(簡易版) 今ある検索エンジンのデバッグを行っていますが、事情により短期間ですがクローズドな環境で運用されることになりました。構成は大きく分けてエンジンモジュールサーバ、クエリーモジュールサ … Continue reading
Ruby: lambdaメソッドを使いブロックをオブジェクト化
に関して、練習します。 他の言語と比較してRubyのコードブロックの扱いは特徴的で扱い難そうに見えますが、使いこなせればコード量を減らせるし、その結果として可読性も増すので、慣れていきたいです。 def times_n( … Continue reading
Rubyで文字列から日本語文字をインデックス指定する
RubyのStringインスタンスに格納されている文字列のインデックスを得るにはchrメソッドを用います。 ソースコード # chrは文字コードObjを文字列Objに変換するメソッド str1 = “abcdef” p … Continue reading
JavaのソースコードからUMLのクラス図を作成
統合開発環境のEclipseでJavaのオセロプログラム(講義の課題)を制作中に一度クラス図を作成しようと試みました。使用プラグインはAmaterasUMLでこちらのサイト(軽量なUMLプラグインAmaterasUML … Continue reading